【補償が優秀】海外旅行保険がお得なゴールドカード5枚はこれだ!

ゴールドカードは一般的なクレジットカードと比べると、海外旅行保険の補償額なども手厚いことが多いです。
このページでは、その中でも特に海外旅行保険が優れているゴールドカード5枚を厳選して紹介していきます。

このページで分かること!

  • 海外旅行付帯保険が優れているゴールドカード5選!
  • ゴールドカードの海外旅行付帯保険はここが違う!

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海外旅行付帯保険が優れているゴールドカード5枚!

今回おすすめの海外旅行保険付帯ゴールドカードを選ぶにあたって、下記2点を選出の条件にしました。

  • 傷害治療・疾病治療費用が300万円を超えていること(海外旅行保険で最も重要な項目)
  • 家族特約が付いていること(カード所有者の家族も補償の対象になる)

それでは、おすすめの海外旅行保険付帯ゴールドカード5枚(順不同)を見ていきましょう!

1.ミライノカードゴールド(最もおすすめ!)

ミライノカードゴールドの簡単スペック表
年会費:3,000円+税
国際ブランド:JCB
海外旅行保険:自動付帯
還元率:基本1.0%
ミライノカードゴールドのおすすめポイントまとめ!

  • トップレベルの海外旅行保険が自動付帯&家族特約付き
    ⇒ゴールドカードトップの医療補償
  • 海外キャッシングで現地通貨を簡単入手!
  • 海外で購入した商品はショッピング保険の対象に!
ミライノカードゴールドの
海外旅行保険補償内容
補償内容 本人補償額 家族補償額
(家族特約)
適用条件 自動付帯
傷害死亡・後遺障害 5,000万円 1,000万円
傷害治療費用 500万円 250万円
疾病治療費用 500万円 250万円
救護者費用 300万円 150万円
賠償責任 5,000万円 2,500万円
携行品損害(免責3,000円) 50万円 25万円

 

家族特約の注意点
補償対象・サービスの有無 補償の可否
妻・夫
生計を共にする親族
未婚の子供
家族特約の
キャッシュレス診療
ミライノカードゴールドの特徴まとめ

★ミライノカードゴールドは医療補償限度額が最高!

ミライノカードゴールドは、純粋な海外旅行補償限度額を見ると、ゴールドカードの中でトップです。
特に大切な傷害治療費用、疾病治療費用共に500万円の補償額は、他のカードと比べてもずば抜けています。

★家族特約含む、海外旅行付帯保険用カードとして文句なし

先述の補償限度額を筆頭に、他の項目もトップクラスの補償を備えているため、アジアやヨーロッパなどへの渡航であれば、ミライノカードゴールド一枚で問題ないでしょう。
家族特約も補償額が半額になるものの、それでも他カードと比べると、優秀な補償額を備えています。

★住信SBIネット銀行口座を持っている方に嬉しい特典

更に、住信SBIネット銀行の口座を持っている場合は、このカードを保有することでランクが2つ上がります。
これにより、ATM利用手数料が月7回まで無料、他行宛振込手数料が月7回まで無料になります。

★空港ラウンジやJCBブランドが弱点

欠点というほどの欠点ではありませんが、「空港ラウンジが使えない点」と「JCBブランド」はマイナスポイントです。
ラウンジ利用に関しては、あまり興味がない方には大した影響はありません。
ただ、JCBは海外では、対応していない店も多いので、他のVISAクレカやMasterCardクレカと併用することをおすすめします。

★海外旅行保険最強のゴールドカード!

これだけの性能を備えておきながら、ミライノゴールドは年会費も3,000円+税とかなり安価です。
ライバルのセゾンゴールドアメックスが年会費10,000円+税であることを考慮すると、破格と言えるでしょう。
海外旅行保険だけに着目した場合、ゴールドカードでは、断トツでミライノゴールドがおすすめです。

2.セゾンゴールドアメックス

セゾンゴールドアメックスの簡単スペック表
年会費:10,000円+税
国際ブランド:AMEX
海外旅行保険:自動付帯
還元率:基本0.75%
セゾンゴールドアメックスのおすすめポイントまとめ!

  • 海外旅行補償が自動付帯&家族特約も付与
    ⇒トップクラスの補償&家族特約もランクダウンなし
  • JALマイルコース利用で、最強のマイルカードになる
  • 帰国時スーツケース宅配が一つまで無料!
セゾンゴールドアメックスの
海外旅行保険補償内容
補償内容 本人補償額 家族補償額
(家族特約)
適用条件 自動付帯
傷害死亡・後遺障害 5,000万円 1,000万円
傷害治療費用 300万円 300万円
疾病治療費用 300万円 300万円
救護者費用 300万円 300万円
賠償責任 3,000万円 3,000万円
携行品損害(免責3,000円) 30万円 25万円
寄託手荷物遅延費用 10万円 10万円
乗継遅延費用 3万円 3万円
出発遅延費用 3万円 3万円

 

家族特約の注意点
補償対象・サービスの有無 補償の可否
妻・夫
生計を共にする親族
未婚の子供
家族特約の
キャッシュレス診療
セゾンゴールドアメックスの特徴まとめ

★セゾンゴールドアメックスの海外旅行保険は一切隙がない

セゾンゴールドアメックスも、ミライノゴールド同様、海外旅行付帯保険が優れたクレカです。
ただ、その優秀さのベクトルは多少違います。
ミライノゴールドが医療補償の限度額で優れているのであれば、セゾンゴールドは、家族特約含めた隙のなさが評価されています。

★通常補償+特別補償にも対応!

当然医療補償も平均以上の300万円が付帯となっています。
その上で言及したいのは、乗継遅延費用(乗継飛行機が遅れている場合の食事・宿泊費用負担)などの特別補償もしっかりと補償項目にある点です。

★家族特約が超優秀!

優れているのは、特殊項目だけではありません。
セゾンゴールドアメックスは、※家族特約も本会員とほぼ同様のものが補償となっているため、家族にも手厚い補償を持たせたい場合は、とても優秀と言えます。
※傷害死亡・後遺障害のみ5,000万円⇒1,000万円へダウン

★その他にも優れた特典が多数

旅行保険以外にも、セゾンゴールドアメックスの特典は多数あります。
空港ラウンジ利用可能、帰国時スーツケース宅配一つまで無料、有料特典としてJALマイルコースへの登録で、優れたJALマイル貯蓄用カードにもなります。

★一方で年会費は高め。

懸念点があるとすれば、年会費が10,000円+税と比較的高価な点です。
もちろんそれに見合うだけの特典は付与されているので、年会費と特典の兼ね合いを見ながら、発行するかどうかを決めるのが賢いと言えるでしょう。

3.セディナゴールドカード

セディナゴールドカードの簡単スペック表
年会費:6,000円+税
国際ブランド:VISA/MasterCard/JCB
海外旅行保険:自動付帯
還元率:基本0.5%
セディナゴールドカードのおすすめポイントまとめ!

  • トップレベルの海外旅行保険が自動付帯&家族特約付き
  • 海外ATM使用手数料が無料&ネット繰り上げ返済可能(海外キャッシングが本当にお得!)
  • 年間の利用額に応じて、ボーナスポイントが付与される!
セディナゴールドカードの
海外旅行保険補償内容
補償内容 本人補償額 家族補償額
(家族特約)
適用条件 自動付帯
傷害死亡・後遺障害 ※1億円 1,000万円
傷害治療費用 300万円 200万円
疾病治療費用 300万円 200万円
救護者費用 500万円 200万円
賠償責任 5,000万円 2,000万円
携行品損害(免責3,000円) 50万円 50万円

※旅行代金を事前にセディナゴールドカードで購入していない場合は、「2,000万円の補償」となります。

家族特約の注意点
補償対象・サービスの有無 補償の可否
妻・夫
生計を共にする親族
未婚の子供
家族特約の
キャッシュレス診療
セディナゴールドカードの特徴まとめ

★セディナゴールドも付帯海外旅行保険が優れている!

セディナゴールドも医療補償を中心に、手厚い補償限度額を揃えています。
家族特約も多少の補償額ダウンこそありますが、それでもかなり手厚い補償額となっています。

★付帯保険だけでなく、海外キャッシングに強みあり!

セディナゴールドは、海外キャッシングに強みを持ちます。
基本的なクレカは海外キャッシングした金額は、日本に帰ってからでないと、繰上返済ができません。

一方で、セディナゴールドはキャッシング後、3~4日後にはネットから繰上返済ができるようになります。
そのため、キャッシングでかかる利息を100~200円程度にしたうえで、外貨両替を適正レートですることが可能になります。

★年間の利用額に応じたポイントバック

年会費は6,000円+税となっているため、ゴールドカードの中では平均的と言えるでしょう。
ただ、その年会費は使用額によっては、実質無料にすることができます。

セディナゴールドは年間(11月1日~10月31日)の利用額に応じたポイントバック制度があります。
年間150万円以上利用で3,000ポイント、200万円以上利用で6,000ポイントがプレゼントされます。

★海外旅行付帯保険+海外キャッシングが強みのカード!

他にも、国内空港ラウンジ利用可能など、旅行関連の特典が揃っています。
海外旅行保険付帯カードで、かつ海外キャッシングもしっかりと使っていきたい場合は、セディナゴールドに勝るクレジットカードはありません。

4.三井住友VISAゴールドカード(orプライムゴールド)

三井住友VISAゴールドカードの簡単スペック表
年会費:初年度無料
※10,000+税
国際ブランド:VISA
海外旅行保険:自動付帯
還元率:基本0.5%

※リボ払い設定+年一回の利用+WEB明細利用で、年会費が「4,000円+税」まで削減可能!
⇒リボ払いは毎月の支払額を最大にすれば、一回払いと同様の扱いになります。

三井住友VISAゴールドカードのおすすめポイントまとめ!

  • トップレベルの海外旅行保険が自動付帯&家族特約付き
  • 国内主要空港のラウンジ利用可能
  • 三井住友VISAゴールド独自の安心感とステータス
三井住友VISAゴールドカードの
海外旅行保険補償内容
補償内容 本人補償額 家族補償額
(家族特約)
適用条件 自動付帯
傷害死亡・後遺障害 ※5,000万円 1,000万円
傷害治療費用 300万円 200万円
疾病治療費用 300万円 200万円
救護者費用 500万円 200万円
賠償責任 5,000万円 2,000万円
携行品損害(免責3,000円) 50万円 50万円

※旅行代金を事前に三井住友VISAゴールドカードで購入していない場合は、「1,000万円の補償」となります。

家族特約の注意点
補償対象・サービスの有無 補償の可否
妻・夫
生計を共にする親族
未婚の子供
家族特約の
キャッシュレス診療
×
三井住友VISAゴールドカードの特徴まとめ

★三井住友VISAゴールドの海外旅行保険もGOOD!

このページで紹介している他カード同様、三井住友VISAゴールドも優れた海外旅行保険が付帯となっています。
医療補償の300万円を用意し、救護者費用(救急・捜索・日本からの家族見舞いなどの費用)として500万円付帯されている点も強みの一つです。

★海外旅行中のセキュリティに自信あり!

三井住友VISAゴールドを発行・運営している、三井住友カードは他のカード会社から一目置かれています。
その理由は、三井住友カード自体のセキュリティ評価がとても高いこと。
その運営体制が評価されている点などです。

★安心感やステータス性が何よりの強み

先述のセキュリティの強さなどから、三井住友系のカードは、日本随一の安心感を誇るカードブランドとなっています。
更に、言及を避けられないのが、三井住友VISAゴールドの審査の厳しさ。
日本のゴールドカードでもトップクラスの審査基準を誇るため、その分保有している場合にステータス性が間違いなく付いてきます。

★目に見えにくい信頼・セキュリティ・ステータスを軸にしたゴールドカード

基本的に他ブランドのカードは目に見えやすい特典を軸に、カード会員を増やしています。
一方で、三井住友VISAゴールドは、会員を厳選することなどで、そのステータス性や信頼性を高めているのです。

もちろん、海外旅行保険や、海外における使い勝手も高いレベルにあります。
一方で、カードステータスや安心感も気になる場合は、三井住友VISAゴールドは考慮必須のカードになるでしょう。

5.JCBゴールド

JCBゴールドの簡単スペック表
年会費:初年度無料
10,000+税
国際ブランド:JCB
海外旅行保険:自動付帯
還元率:基本0.5%
JCBゴールドのおすすめポイントまとめ!

  • トップレベルの海外旅行保険が自動付帯
  • 国内空港ラウンジが利用可能!
  • JCBプロパーならではの安心感
JCBゴールドカードの
海外旅行保険補償内容
補償内容 本人補償額 家族補償額
(家族特約)
適用条件 自動付帯
傷害死亡・後遺障害 ※1億円 1,000万円
傷害治療費用 300万円 200万円
疾病治療費用 300万円 200万円
救護者費用 400万円 200万円
賠償責任 1億円 2,000万円
携行品損害(免責3,000円) 50万円 50万円
寄託手荷物遅延費用 2万円
寄託手荷物紛失費用 4万円
乗継遅延費用 2万円
出発遅延費用 2万円

※旅行代金を事前にJCBゴールドで購入していない場合は、「5,000万円の補償」となります。

家族特約の注意点
補償対象・サービスの有無 補償の可否
妻・夫 ×
生計を共にする親族 ×
未婚の子供
家族特約の
キャッシュレス診療
×
JCBゴールドカードの特徴まとめ

★JCBゴールドは安定感溢れるカード

JCBゴールドも三井住友VISAゴールドと似て、その安定感から、多くの方に愛されているゴールドカードです。
海外旅行保険に目を向けると、このページで紹介している他カード同様優れていると言えます。

★家族特約には注意が必要

気をつけておきたいのが、家族特約の補償範囲です。
JCBゴールドの家族特約対象は、「生計を共にする19歳未満の子供」のみを指す。ということです。
つまり、妻や夫などの配偶者・両親などは補償の対象にならない点を注意しておく必要があります。

★対抗策として家族カードの発行がある

※家族カードを発行することで、他の家族も海外旅行保険の対象にすることができます。
※JCBゴールド家族カード:1枚目年会費無料、2枚目から年1,000円+税の年会費

この家族カードを発行することで、本会員と同様の補償を享受することができます。

★年会費は高いが、特典も豊富

JCBゴールドは、年会費10,000円+税と多少高いですが、その分特典もしっかりしています。
旅行関連では、国内ラウンジが無料で使用可能になります。

他にもJCBゴールドの優待情報満載の「THE GOLD」という情報誌が毎月発送されてきます。
これで、どんな特典があるかを毎月チェックすることができます。

★特典&ステータスのバランスが良いカード

このように、JCBゴールドは特典とカード自体のステータスを兼ね備えたゴールドカードということができます。
三井住友VISAゴールド同様、カード自体のお得さも求めるが、多少の上品さ(ステータス)も欲しいという方に一押しのカードです。

ゴールドカードの付帯保険に関して知っておきたい2つの知識

海外旅行保険付帯ゴールドカードに関して、知っておきたい2つの知識を紹介していきます。

  • ノーマルカード付帯海外旅行保険との違い
  • 家族特約の範囲や補償内容はカードによって異なる

1つずつ見ていきましょう。

ノーマルカード付帯海外旅行保険との違い

通常の海外旅行保険付帯クレジットカードと、ゴールドカードの違いは、以下の3つになります。

  • 補償金額が違う
  • 補償項目が多いこともある
  • 家族特約が付いていることもある

★補償金額が違う

まず、ノーマルクレジットカードと、ゴールドカードでは、補償金額が違う傾向にあります。
通常のクレジットカードでは、医療補償が200万円あれば、かなり高い方です。
一方、ゴールドカードで海外旅行保険が付帯しているものは、300万円の補償が付いているものも珍しくありません

別ページ】で、年会費無料&海外旅行保険自動付帯のクレジットカードを紹介していますが、ゴールドカードの付帯保険と比べると、額は当然少なくなります。
この辺は補償金額を取るか、年会費の安さを取るかというところでしょう。

【海外旅行保険自動付帯&年会費無料】おすすめクレジットカード7枚はこれだ!

2019.08.11

★補償項目が多いこともある

ノーマルクレカの付帯保険と違うのは、補償金額だけではありません。
ゴールドカードによっては、補償項目が多いことがあります。

  • 寄託手荷物遅延費用:手荷物の到着が遅れた場合に、必要な手荷物の購入金額が負担される
  • 寄託手荷物紛失費用:手荷物がロストバゲージした際に、必要な手荷物の購入金額が負担される
  • 乗継遅延費用:乗継飛行機が遅延した際の食事負担・宿泊負担
  • 出発遅延費用:出発飛行機が遅延した際の食事負担・宿泊負担

かなり限定的な状況にはなりますが、飛行機関連のトラブルが発生した際の保険となっています。
詳しくは【別ページ】にまとめています。

クレジットカード付帯海外旅行保険と一般保険の違いとは?補償内容を紹介!

2019.08.06

★家族特約が付いていることもある

家族特約とは、「海外旅行付帯保険が、カード会員の家族・親族にも適用になるか?」ということです。
つまり、カードの付帯保険が、家族も補償対象になることがあるということですね。

ハリネズミくん
家族ってことは、主に奥さんや子供って感じかな?
ネコ先生
そういうことだね!
家族特約については、他にも紹介したいことがあるから、次の章に回すね。

家族特約の範囲や補償内容はカードによって異なる

家族特約について理解する際に、まず知っておくべきことは、「本会員の補償とは、微妙に補償内容が異なることがある。」ということです。

例を挙げてみていきましょう。
以下はミライノカードゴールドの本会員の補償と、家族特約の補償です。

ミライノカードゴールドの
海外旅行保険補償内容
補償内容 本人補償額 家族補償額
(家族特約)
適用条件 自動付帯
傷害死亡・後遺障害 5,000万円 1,000万円
傷害治療費用 500万円 250万円
疾病治療費用 500万円 250万円
救護者費用 300万円 150万円
賠償責任 5,000万円 2,500万円
携行品損害(免責3,000円) 50万円 25万円

 

家族特約の注意点
補償対象・サービスの有無 補償の可否
妻・夫
生計を共にする親族
未婚の子供
家族特約の
キャッシュレス診療

★家族特約で補償金額が違うことも

ミライノカードゴールド同様、家族特約の場合、補償金額がそれなりに少なくなるケースが多いです。

★家族特約の補償範囲はカードによって異なる

最も気をつけたいのが、家族特約はカードによって、補償対象になる範囲がバラバラだということです。
例えば、ミライノカードゴールドは、配偶者なども家族特約の対象になりますが、JCBゴールドは配偶者は補償対象外です。

このように、一部カードは妻や夫などの配偶者・親族が補償対象にならないことがあるため、その点は気をつける必要があります

★キャッシュレスサービスにも家族特約で違いあり?

※キャッシュレスサービスに関しても、個々のカードで違いがあります。
※医療費の建替えサービス。

ミライノカードゴールドは、本会員、家族もキャッシュレスサービスに対応していますが、一部カードはキャッシュレスサービスに対応していないことがあるため、この点も気をつける必要があります。

ハリネズミくん
純粋に家族特約が手厚いカードはどんなものがあるの?
ネコ先生
そうだね。
家族特約だけを見るなら、「セゾンゴールドアメックス」が最も優れていて、次点で「ミライノカードゴールド」が優れているよ

まとめ:当サイト一押しのゴールドカードは「ミライノカードゴールド」

海外旅行保険は、ゴールドカードにすると、より補償金額が手厚いものを選択することができます
当サイトで推奨している300万円の海外医療保険】は、このページで紹介したクレカのいずれかを選べば、比較的簡単に到達することができるでしょう。

それぞれカード毎に特徴が分かれているため、自分に合うカードを選ぶことをおすすめします。

  • ミライノカードゴールド:海外旅行付帯保険に関して最強のゴールドカード!年会費が安価なのも嬉しい点。
  • セゾンゴールドアメックス:家族特約が最高のカード。家族の補償を手厚くしたい方におすすめ。
  • セディナゴールドカード:海外旅行補償+海外キャッシングどちらも優れた「鬼に金棒カード」
  • 三井住友VISAゴールドカード:安全性を取るならこれ!グレード◎なカード。
  • JCBゴールド:上品さと堅実さを併せ持つゴールドカード

>>次のページは
海外旅行保険が利用付帯のクレジットカードで保険期間を延長する裏技とは

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